Poshiの中小企業診断士勉強用ブログ(経営情報システム)

中小企業診断士の中小企業政策・経済学・経営情報システムの練習問題

2021-10-28から1日間の記事一覧

H29-17 ソフトウエア開発4

〇×を答えよ。 プロトタイプモデルは、ウォータフォール型システム開発方法論における「テスト」工程でのノウハウがなかなか蓄積できないとの課題に対応して提案されたものである。

H29-17 ソフトウエア開発3

〇×を答えよ。 スパイラルモデルでは一連のプロセスを何度も繰り返すことを許すが、その際には、まず全体の概要を構築し、それを徐々に具体化するプロセスが採用される。

H29-17 ソフトウエア開発2

〇×を答えよ。 ウォータフォール型システム開発方法論では、開発プロセスを 要件定義→内部設計→外部設計→開発→運用→テスト の順に行い、後戻りしないことが理想とされている

H29-17 ソフトウエア開発1

ソフトウェアの開発モデルにおいて、開発プロセスを要件定義→外部設計→内部設計→開発→テスト→運用の順に行い、後戻りしないことを理想としている手法をなんというか

R2-19システム構想策定2

ユーザビリティの向上のための方策に関する記述として、〇×を答えよ。 ユーザビリティ評価においては,システム開発が完了した段階において,問題点を把握することが重要である。

R2-19システム構想策定1

ユーザビリティの向上のための方策に関する記述として、〇×を答えよ。 ユーザがミスを起こしやすい箇所が見つかった場合は,丁寧なエラーメッセージを表示させれば良い。

R2-17 ソフトウエア開発

ソフトウェア開発において、システムを理解しようとするあらゆるユーザーが理解できる視覚化のための共通言語を打ち立てることを目的のために作られたモデリング手法を何というか