Poshiの中小企業診断士勉強用ブログ(経営情報システム)

中小企業診断士の中小企業政策・経済学・経営情報システムの練習問題

2021-10-27から1日間の記事一覧

R2-17 ソフトウエア開発8

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、メッセージのやり取りを時系列に沿って並べた図で、DFDのような図を何というか。

R2-17 ソフトウエア開発7

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、オブジェクト同士の相互作用を表現した図は?

R2-17 ソフトウエア開発6

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、物理的な構成要素からシステムの構造を記述した図を何というか

R2-17 ソフトウエア開発5

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、システムのある時点のオブジェクト間の関係を表し、クラス図などで表現されたクラス構成や相互関係をより具体化したレベルで表現したものは?

R2-17 ソフトウエア開発4

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、活動の流れや業務の手順を表現するものは?

R2-17 ソフトウエア開発3

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、システム内部の振る舞いを表現するためのもので、ユースケースをまたがったオブジェクトごとの状態遷移を表現するものは?

R2-17 ソフトウエア開発2

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、対象となるシステムを構成する概念・事物・事象とそれらの間にある関連を表現するものは?

R2-17 ソフトウエア開発1

UMLで利用されるダイアグラムにおいて、対象となるシステムとその利用者とのやり取りを表現するものは?

R2-16 ソフトウエア開発4

○×を答えよ スクラッチ開発した情報システムを刷新するためにパッケージソフトウェアの導入すると、現状の業務プロセスをそのまま移行できる。

R2-16 ソフトウエア開発3

○×を答えよ。 既存のシステムが当面、問題なく稼働している場合には、コストの面から見て、機能追加や手直しをしたりせず、システム移行はできるだけ遅らせた方が良い。

R2-16 ソフトウエア開発2

○×を答えよ オンプレミスの情報システムからクラウドサービスを利用した情報システムに移行する際には、全面的に移行するために、IaaS が提供するアプリケーションの機能だけを検討する

R2-16 ソフトウエア開発1

○×を答えよ 既存の情報システムから新情報システムに移行する時、規模が大きいほど、移行の時間を少なくするために一斉移行方式をとった方が良い。