Poshiの中小企業診断士勉強用ブログ(経営情報システム)

中小企業診断士の中小企業政策・経済学・経営情報システムの練習問題

2021-10-20から1日間の記事一覧

H24-8 システム構成技術1

PCが作業終了状態となっても、プリンタが印字作業を続けられるプリンタの機能を何というか

H24-7 携帯端末を利用したシステム構築

顧客の携帯端末で自社サーバに安全に接続できるようにする為に必要なネットワーク形態と一般的な方法は?

H25-6 システム構成技術4

複数のプロセッサで同時に処理を行い、通常時は複数のプロセッサで処理を分担することでスループットを向上させ、故障時は正常な方のプロセッサで処理を継続させる処理システムを何というか

H25-6 システム構成技術3

○×を答えよ。 シングルプロセッサの集中処理システムにもう一組の処理システムを追加し、デュアルシステムに変更した場合、レスポンスタイムはほぼ半減し、信頼性も高くなる。

H25-6 システム構成技術2

○×を答えよ。 集中処理システムに比べて分散処理システムでは、オーバヘッドは減少するが、システム全体の故障率は各システムの故障率の和となり信頼性は低下する。

H25-6 システム構成技術1

○×を答えよ。 集中処理システムに比べてクライアントサーバシステムでは、サーバとクライアントに役割の異なる機能を分担させるので、レスポンスタイムが向上し、信頼性も高くなる。

H26-7 システム構成技術3

デュプレックスシステムの待機系システムの待機方法を3つ挙げよ。

H26-7 システム構成技術2

障害が発生した場合に備えて、2つのシステムを用意するが、一方は主系として十分な能力のシステムを用意し、他方は従系として用意するシステムを何というか。

H26-7 システム構成技術1

同一構成のシステムを2つ用意し、通常は並行して同じ処理を行わせ、障害が発生した場合に一方のシステムのみで処理を続行できるシステムを何というか。

H27-12 システム構成技術8

機器の設計などについての考え方の一つで、利用者が操作や取り扱い方を誤っても危険が生じない、あるいは、そもそも誤った操作や危険な使い方ができないような構造は?

H27-12 システム構成技術7

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、故障が発生した際に、問題の個所を切り離すなどして被害の拡大を防ぎ、全体を止めることなく残りの部分で運転を継続することは?

H27-12 システム構成技術6

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、システムや装置の信頼性についての考え方の一つで、障害が発生しても外部に影響が伝播しないような仕組みは?

H27-12 システム構成技術5

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、冗長構成を取っているコンピュータシステムにおいて、システムの構成要素の一部がダウンした際に、他の構成要素に処理を引き継ぐことは?

H27-12 システム構成技術4

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、故障や障害が発生した場合、システムの被害を最小限にとどめる動作をさせることを何というか。

H27-12 システム構成技術3

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、故障や障害が発生した場合でも限定的ながらシステムの稼働を続行している状態を何というか。

H27-12 システム構成技術2

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、故障や障害が発生したときも主な機能の動作が続行できるように設計することを何というか。

H27-12 システム構成技術1

情報システムの高信頼化へのアプローチに関して、故障や障害が発生しないよう対処する取り組みを何というか。

H27-11 システムの性能評価3

コンピュータシステムが単位時間当たりで処理する処理件数に基づく性能の評価尺度を何というか。

H27-11 システムの性能評価2

コンピュータシステムに対して、端末から処理要求を出し終えた時点から、その応答が始まるまでの時間を何というか。

H27-11 システムの性能評価1

コンピュータシステムに対して、端末からある処理要求を開始した時点からその結果の出力が終わるまでの時間をなんというか。