Poshiの中小企業診断士勉強用ブログ(経営情報システム)

中小企業診断士の中小企業政策・経済学・経営情報システムの練習問題

2021-08-26から1日間の記事一覧

H27-1ハードウェア1

下記の○×を答えよ 外部記憶装置として利用される磁気ディスクは製造後にフォーマットを行わなければ利用できないが、SSD はフォーマットが不要でホットスワップ機能のもとでのディスク交換に向いている。

H28-1ハードウェア4

マザーボード上のCPUソケットの形状は標準化されているので、処理速度の速いどのようなCPUへの交換も可能である。

H28-1ハードウェア3

下記の○×を答えよ。 PCには、処理速度を向上させるために、メモリモジュールを複数枚組み合わせて利用できるものがある。

H28-1ハードウェア2

下記の○×を答えよ PCにグラフィックボードを付ける場合、IDEインタフェースに装着する。

H28-1ハードウェア1

下記の○×を答えよ HDDとは異なりSSDは、OSのインストールができないため起動ドライブとしては使えない。

H24-3ハードウェア4

[ ] を答えよ。 プログラム中の命令のステップ数を1万ステップ単位で表した[ ]は、値が大きいほどコンパクトなプログラムであり、処理速度も速い。

H24-3ハードウェア3

下記の[ ]に入る語句を答えよ。 ひとつの命令を実行するためにクロック周期が何サイクル必要かを表す [ ]は、値が小さいほど演算処理速度は速い。

H24-3ハードウェア2

下記の○×を答えよ。 整数演算の回数を表す FLOPSは、科学技術計算では処理速度の参考にはできない。

H24-3ハードウェア1

下記の○×を答えよ。 コンピュータのCPUと主記憶装置間の転送速度を表す内部クロック周波数は、値が大きいほど転送速度は速くなる。

H24-2ハードウェア3

[]に入る装置は? 処理命令は主記憶装置に記憶⇒[A]の指示で処理命令は[B]に転送⇒[B]では、命令に従いデータ処理、[A]の指示でその演算結果を転送させ[C]に記憶⇒[C]に記憶した結果は[A]の指示で[D]に転送されて出力

H26-2ハードウェア2

主なシリアルインターフェース、パラレルインターフェースを挙げよ。

H26-2ハードウェア1

コンピュータの入出力インタフェースには、データを1ビットずつ転送する[A]インタフェースと、複数ビットを同時に転送する[B]インタフェースがある。 [A][B]どちらが転送速度は速いか。

H29-1ハードウェア5

これまで主にグラフィックスボードなどの装着に利用されてきたが、システムバスと接続でき、SSDに使用すると読み書き速度やPCの起動速度が向上するインターフェースは?

H29-1ハードウェア4

SATAはどんなものを接続することが主流か。

H29-1ハードウェア3

下記のA,B,Cを答えよ CPUと主記憶装置の間でそれらを伝送するシステムバスは、[A]バス、[B]バス、[C]バスから構成されている。

H29-1ハードウェア2

下記の(A)を答えよ データやプログラムは、PC内部のマザーボードで発生する信号(A)と同期を取りながら、バス上で伝送される。